**第2章 敗戦の衝撃と韓国側組織力の崩壊 [#b88c710e]
RIGHT:NAVER総督府史料本廠刊
RIGHT:平成17年6月17日
RIGHT:平成17年7月14日

***青山里の衝撃 [#h07844b0]

~ 青山里における日本側の一方的勝利は、NAVER韓国人に、それまでの歴史板等における日本文化の起源の捏造、慰安婦問題等の議論における韓国側の劣勢とは比較にならない衝撃を与えた。それは韓国独立運動中唯一の日本軍に対する勝利とされている青山里大捷自体の信頼性を疑わざるを得ない事に対する動揺、つまり朝鮮の独立運動は日本に何一つダメージを与えることが出来なかったという自尊心の崩壊と、NAVER韓国人にとって李舜臣のごとき信望を集めていた''dymaxion''の惨敗という2重の衝撃を伴うものであった。この包囲戦の惨敗から韓国側は組織的な論陣を張っても日本側の豊富な一次史料という武器の性能、日本側論客との圧倒的な技量の差には抗う術がないという事を認識した。&br;
 これ以降、韓国側は集団で論陣を張る戦法を完全に放棄し、2004年の年が明ける頃までに個々のIDによる個別のゲリラ戦に移行した。

***鮮匪討伐 [#w3f53c33]

~ 2004年1月11日、NAVERにおいて韓国政府の竹島切手発行に端を発するテロ予告が行われたことに伴い、戦況の不利を実感していたNAVER韓国人はそれに便乗、戦勢を挽回すべく、残存勢力を結集して彼らがNAVER日本人の集結地兼補給基地と見なしていた2ちゃんねるに対する総攻撃を敢行した(''ボーデンプラッテ作戦'')。しかしながら、情報不足に起因する目標選定の錯誤、韓国側の練度不足による行動の不統一などから2ちゃんねるを陥落させることは出来ず、作戦は失敗に終わった。&br;
#ref(senpi-1.jpg,right,around,nolink,一網打尽で討伐された鮮匪)
 この時期の鮮匪は、''ibm1083''、''link1234''など、正規戦時代の敗残兵がゲリラ化したものが主体であったが、組織を放棄したため元から貧弱であった史料による論理構成ができず、青山里の余勢を駆った日本勢の集団戦法により各個撃破されていった。この時期''khdx''が「日本の歴史学者は自分が全て論破する」と正規戦を唱え挙兵したが、緒戦から何ら戦果を挙げることもなく''oppekepe7''、''tokoi''、''zeong''など日本側古参IDの連合軍によって一蹴されて王朝は崩壊、''danbokk''派鮮匪となる(''khdx朝の滅亡'')。

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CENTER:第1章 大規模戦闘の終焉第に戻る             3章 非対象戦の拡大 に続く
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