jpn1_rok0/初心者用NAVERの歴史



●第一期(前哨戦:古き良き時代)

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 韓国側が大挙して「慰安婦問題」「併合問題」を主体に大攻勢をかける。この時期、日本側には固定IDがなく、「1」というIDを初めとする単一数字IDによるゲリラ戦を展開。「1」には煽りが巧い者、知識の豊富な者、ただの馬鹿が混在したため、韓国側は個人を特定できず、苦戦した。この時期、馬鹿を撃滅に向かい、知識のある別の「1」に迎撃されたり、多数の「1」に包囲されることがしばしば起きた。日本側ではkimura、zeongなどは当時から旗印を揚げ名乗りを上げていた。
 第一期では、上記のような非人道的な戦いが行われる一方、戦いの中に「FS」などという紳士協定が存在する古き良き時代でもあった。また、戦闘が一段落した深夜には敵味方の区別無くエロ画像の交換を行ってお互いの健闘を讃え合うこともあったという。

★主な戦闘
「第1次売春婦の会戦(Battle of Hooker 機法
「第1次併合戦役(the annexed Korea campaign 機法


● 第二期(大規模戦闘の時代)

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日本側にID制が導入される。当初、日本側は複数のIDを使い分ける者がいたが、次第に固定化した。IDが固定化された日本人は、無責任な発言を避け、十分な調査のもとでスレッドを立てる戦術に変換。日本側固定IDと韓国側古参IDとの間に多くの正規戦が発生する。この時期の戦闘は、一つの戦場(主題)に多くの固定IDが参戦し、集団戦法で敵を撃滅するか、大規模な包囲戦を行うことが多かった。
この時期の後半に行われた「青山里の会戦」において、日本側は大量の一次史料投入による「絨毯爆撃」戦術を確立し、組織力と調査能力に劣る韓国側を圧倒した。この頃、多くの韓国側固定IDが撃破され姿を消した。これ以降、韓国側が「制板権」を回復することはなかった。

★主な戦闘
「第2次売春婦の会戦(Battle of Hooker 供法
「第2次併合戦役(the annexed Korea campaign 供法
「日本海海戦(Battle of Sea of Japan)」
「青山里戦役(Kando campaign)」
「汁の戦い(Battle of compensation)」
「剣の戦い(Batttle of Samurai sword)」



● 韓国による大量破壊兵器の使用

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  第2期と第3期を画する事件が、韓国側の大量破壊兵器「F5機関銃」によるサイバーテロであった。韓国側のテロは、情報の不足、組織力のなさなどが原因で作戦目的である「2chの崩壊」は達成されず、防御に徹した日本側からの嘲笑を受けるに終わった。このテロは、失敗に終わっただけでなく、韓国側が情報不足から無関係の多くの掲示板を誤爆したため、韓国からのアクセスを禁止するサイトの爆発的増加という「情報の海上封鎖」という制裁を招いた。また、この戦いで、2ch住人が「2ch崩壊」という偽情報を流し、これに釣られた韓国マスコミに勝利宣言をさせて自爆を招くという高度な情報戦が行われた。
 日本側は、韓国側の「F5機関銃」を上回る威力のある大量破壊兵器「田代砲(Tashiro-cannon)」各タイプを準備していたが、その使用は人道上の観点から自粛され、実戦投入されることはなかった。このとき、日本側が準備した全ての田代砲が砲門を開いていたら、韓国全土のサーバーが焦土と化したと言われている。

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●第三期(掃討戦の時代)

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 この頃以降、韓国側は、戦力の低下から、実戦経験の少ないDC出身の少年兵に頼らざるを得ない状態になり、韓国側の質的低下が進行した。これら経験の少ない韓国人によるスレッドは、実戦経験豊かな日本側によって次々と討ち取られたため、「NAVERの七面鳥撃ち」「NEVERのトロール漁業」などと言われた。

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 一次史料調査という正規戦と集団戦法で日本側の優勢が確立し、韓国側は度重なる損害で組織的な戦闘力を失った。このため、「自国で教えられていた歴史観・価値観」に決定的なダメージを受ける恐れのある決戦(勝敗が決するような徹底的な討論)を避け、日本側を誹謗して、対応している間に別の誹謗スレを立てる「ゲリラ戦」と返答なしの連続投稿による「焦土作戦」に移行する。これにより、徹底的に撃破され、ID変更を余儀なくされる韓国人は減少したが、日本側と決定的な議論を行わないため、勝敗が決する戦いが発生しなくなった。
 さらにこのころになると、韓国側の牙城とも言える拠点であった「謝罪賠償要塞」「日帝蛮行要塞」があいついで陥落し、韓国ゲリラの活動範囲がさらに狭められた。

★主な戦闘
 特筆すべき大規模な戦闘はなし
 平和が訪れた韓国の大地にrindoh氏の居城が次々に築城された。
司令部の報告にはこう書かれるような日々だった。


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‘All quiet on the NAVER front’

「NAVER戦線異状なし、特に報告すべき件なし」



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Last-modified: 2007-04-15 (日) 06:28:02 (4207d)