用語解説 - dymaxion

 dymaxion(2002〜2004)
 初期NAVERに勢力を誇った自称戦艦のたらい船。青山里戦で大破炎上、後に放棄され、駆逐艦bliskunovの魚雷により自沈処分。


 青山里の大敗北に関し、DCの韓国人はこう分析している。
 【がギャック(ギャギャック)】
 エンジョイ反日戦死とは一つ彼の戦闘がいつも有利だとは言えなかったし大きい敗戦で韓国側に致命的な傷を残す仕業もして, 朝鮮を擁護するために抑止論理を展開して日本人たちにしっぽをつかまって論破されたりする. エンジョイ歴史版で彼が敗れた戦闘も多いが最大の戦闘はやっぱり青山里大勝関連戦闘. シン・ヨンハのテキスト提示と根拠を持った主張でひとときエンジョイ韓国人たちの支持を受けたが資料写真が完全に他の時点の内容やサマングヘッダドン日本軍将校の問題, 韓国側で主張する被害規模の問題が日本側 1次史料である軍保古書と軍籍及びその他史料の登場でゲバックサル. エンジョイ韓国側に痛恨の傷を残したし日本人たちがこれをきっかけで前代未聞の討論統制期で <ネイバー総督府>を創設するきっかけ(*)になるなど悪影響も相当だった.
 とにかくエンジョイ反日戦死 dymaxionでラルラというこの dymaxionを憎悪する. 理由はあほうな仕業で韓国をだめにしてイッオソだか.

(*)編者註:NAVER総督府の設置とdymaxionは直接関係しない。


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Last-modified: 2006-03-07 (火) 20:53:12 (5006d)